投稿日:2020年5月2日|カテゴリ:院長コラム
いい加減、コロナはどうならないのか、ワクチンが出来るまで待てと云うのか。
そこで、今治験中の薬を刺客として使ったらどうか。一番はレムデシビルだ!世界で治験中だが
いち早くアメリカが薬として承認した。安倍晋三首相も追随して今月中に認可する予定だ。
元々はエボラ出血熱の薬らしい。日本独特のアビガンが可なり有効らしい。元々はインフルエンザの薬だっけ?。
石田純一に投与して、見事に回復させたのは有名だ。有名人だから特別に投与されたのか、
治験病院だったからなのか?分からない。
次に控えしこの俺は(白波5人男と間違えました)、オルベスコ、元は気管支ぜんそく薬だ。
その次は抗HIV薬のカトレラがある。クロロキン、リトナビルもある。まだ何種類もある。全部並べても意味がない。
コロナ患者の、血漿を使う手もある、コロナに対する免疫成分を沢山含んでいるので。
どうでしょう、これで7人の侍になりました。他にもかなりの使手が居るのではないでしょうか。
そういえば、日本発イベルメクチンも出て来ましたね。